RGD-5
RGD-5は第二次大戦後にソ連が製造した対人フラググレネードで、中東および旧ソ連地域では現在でも使用されている。RGD-5は爆発すると殺傷性のある金属片を四方に発射し、爆発半径内の人間および装備に重大なダメージを与える。
このアイテムについて
- 種類
- Throwable
- 重量
- 0.31 kg
- サイズ
- 1x1
- 価格
- $50
- レベル
- 1
- メーカー
- ロシア軍
入手できる場所
エリア別 · マップ上に185個のコンテナ
- 製材所
- YBL-1
- キウ・ボンサ
- ナム・タベン
- ファラン
- Hunters Paradise
- ナリス要塞
- ファラン飛行場
- ブルーラグーン
- バンパ
- タイガーベイ
- ミッドナイト・サファイア
数えているのは、このアイテムを入れうる配置済みコンテナで、ドロップ確率ではありません。地面に落ちているルーズルートはゲームファイルでは配置されていません。マップのルーズルート密度レイヤーは目安にすぎません。
敵が所持する場所 · 7か所のキャンプ
- グラウンド・ゼロ
- 製材所
- ナリス要塞
ゲームファイルから読み取った内容です。キャンプの勢力、役割、ルートテーブルを示しています。キャンプがこれを所持している可能性があります。ただしファイルに確率の記載はありません。キャンプ名は、ゲームのタグを言葉にしたものです。
7個のルートテーブルからこのアイテムを入手できます。 可能性があるだけで、確実ではありません: ゲームファイルが示すのはテーブルに含まれうるものであって、頻度ではありません。「ルール重み」は、このアイテムを含むルールをテーブルが選ぶ可能性の高さで、ドロップ率ではありません。このアイテムを含むカテゴリ全体から選ぶルールもあります。
マップに配置されたコンテナ · マップ上に185
地面に落ちている戦利品
地面の戦利品には、ゲームファイル上の配置位置がありません。ティア1から4は、ゲームがエリアに付けるA0からA3のコードに対するコミュニティの呼び名で、ファイルにティアの名前はありません。
ゲームファイルではマップに配置されていません。場所は表示できません。
- Loose loot A2 armory
- Loose loot A3 ammo military
敵が所持
ゲームファイルから読み取った内容: 各敵勢力は役割ごとにルートテーブルを持ち、各キャンプは勢力と役割を指定しています。キャンプがテーブルを持つ場合があります。確率はファイルにありません。敵は持っている各テーブルから数個のアイテムを抽選します。